本当に欲しい人生を手に入れるための思考法~2足のワラジで教室運営をしているあなたへ~

マインドセット

こんにちは。

飛常識な経営コンサルタント 高橋貴子です。

 

本日は、

本当に欲しい人生を手に入れるための思考法~2足のワラジで教室運営をしているあなたへ~

ということについて、お話をしていきたいと思います。

 

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停滞している方には、耳が痛いかもしれないお話です

本日のテーマは、

本当に欲しい人生を手に入れるための思考法~2足のワラジで教室運営をしているあなたへ~

について、お話をしてみたいと思います。

 

教室開業や、事業の運営をされている方の中には、

教室運営1本で生計を立てておられる方もいらっしゃいますが、

「教室1本だと収入に目途が付けられない」「収入が減るのが怖くて、教室だけに絞れない」

という方がおられるのも事実です。

私のクライアントさんは、どちらのタイプの方もおられます。

 

現状で、自宅教室1本でやっているという方は、ほとんどの場合、

途中の経緯がいろいろあった上で、1本化をしている方が多いというイメージです。

もちろん中には教室だけで10年やっている先生もおられますし、

教室を立ち上げた初期の頃は、収入が安定しないので、

パートなどしながら、「3年後くらいに1本でいきたい」とお考えの方もおられます。

 

1本化するまでのプロセスには、色んなパターンがあります。

契約社員などばど、勤めながら教室をやっている方もいらっしゃいます。

 

私自身の肌感覚で言うと、

6割くらい教室の先生は、そういった「二足のわらじ」というところからスタートしている印象があります。

とは言っても、やはりいずれは1本化して、

「本当に好きな仕事で、収入が得たい」という人が多いですね。

 

今日のテーマは、そんな、二足のわらじで仕事を続けていくことに関して、

少しマインド寄りのお話になります。

もし今、事業が停滞しているという人には、ちょっと耳が痛いかもしれませんので、

聞きたくないという人は、ここまでで画面を閉じていただければと思います。(苦笑)

 

というのも、今回は少し、辛口の内容になるからです。

 

 

退路を断つという選択は、特別な事ではない

二足のわらじで教室開業するのは、一体どういう事なのかについて、

まずはご説明をしていきたいと思います。

 

私の場合は、もともと会社員で、営業職、部長職だったことがあり、

年収的には600万円近くもらっていました。

それをやめて、教室開業しているのですね。

 

その教室開業をする部分において、私の場合は主人がいる訳ですが、

「旦那さんがいるからできたんじゃないか?」という風に思う方もいらっしゃるかもしれません。

ですが、私の家庭の場合、家計は真っ二つになっているのですね。

なので、自分の余剰金を使って起業、開業をしている訳であって、

家計に入れるお金については、影響を与えていません。

 

主人も、私が「言い出したら聞かない性格」ということをよく知っているので、(笑)

「どうせ何言ってもやるんでしょ」ということで、諦め半分というところもあったと思います(苦笑)

ただ、だからといって「ご主人が家計を見てくれるからできたんでしょう?」ということのは、一切ありません。

 

誤解されがちですが、一人暮らしの人とほぼ同等の感覚で、教室開業をしてきました。

 

ではなぜ、私はバサッとそれまでの仕事をやめて、

たとえば、少しでも収入が入ってくるパートなどなど、やらなかったのかと言うと、

一気に集中して、退路を断って、教室開業をしたかったからです。

 

先ほどもご紹介しましたが、私の家庭は、「家計は家計」です。

なので、私が負担すべき家計については、私がちゃんとお金を作らないと、家の経済を回せなくなるのです。

そんな中で私は、

「パートなどで働きながらという選択もあったが、それだと教室の立ち上げが遅くなる」と思ったのです。

 

結局、2足のワラジと呼ばれる状態では、集中して事業を作ることができないと思いましたし、

退路を断つことによって、真剣さや覚悟が強靭なものとなり、

もう後が無いので、自分を追い込んで、がむしゃらにやるしかない状態にしたのですね。(苦笑)

 

だからといって、この話は二足のわらじを否定しているのではありません。

逆に、私のような選択を「無計画で無謀」という方がいるのも事実です。

 

ただ、「根拠がない自信」というと変ですが、

根拠のない自信を裏付けるのは、行動なのですね。

「それって、高橋さんだからできたんじゃないですか?」という方もいらっしゃるかもしれませんが、

全く関係ありません。

私は、誰でもできることを、やっています。

「やるか、やらないか?」だけの違いなのですね。

 

逆に、「あなただからできたんでしょう?」

という考え方の人は、ずっとできないままとなるでしょう(苦笑)

 

「誰それだから、できた」という思考ではなく、

「あの人にできたのなら、私にもできる」という思考にならないと、できません。

 

 

二足のわらじは、3倍の負荷がかかる?!

私の場合は、退路を断つという道を選択しましたので、安全牌を取りませんでした。

安全パイというのは「保険」という意味でのダブルワークです。

収入を断つリスクを減らすという意味です。

 

ただ、男性の場合は、二足のわらじという方法でやる方も多いかと思います。

手堅い方法としては、会社からの収入があって、

副業でネットビジネスを始めて、時間や体力に負荷をかけて売上を伸ばし、

会社からの収入を上回った段階で、独立をするという方法です。

 

しかし私の場合は、それをバサッと一気に切り、

退職金で食いつないで、一気に集中して、事業を立ち上げました。

お金になるものを、3~4ヶ月で作り上げるしかない状況だったのです。

どの時点で、どれくらいの収入を得たいのかにもよりますが、

集中して早くビジネスを立ち上げ、そこから収入を得たいなら、退路を断つのも一つの選択肢だと思います。

 

ただ「そんなのは怖くてできない」という方もいらっしゃると思います。

むしろ、そういった人の方が多いかもしれません。

 

もし、怖くでできないということで、二足のわらじということで進めていくとするなら、

その人に課せられる試練は、「時間」です。

 

私のように、バサッと切った場合、

24時間ずっと事業に集中できるという「時間」が手に入ります。

 

しかも好きなことをやっているので、辛いといったこともありません。

もちろん、「お金が稼げるか、稼げないか分からない」という状況でありますが、

必ず上手くいくという自分を信じることと、やりきる覚悟を決めている訳ですね。

 

それに対して、二足のわらじという安全パイを取りながらやる場合は、

どうしても時間がかかってしまいます。

 

なぜなら、一つの仕事に集中できないからです。

 

お金を貰っているところから仕事が入ると、自分の仕事ができない状態になりますよね。

その上で、自分の事業を立ち上げるなら、最低、自分に2倍の負荷をかける事になります。

 

ただ実際は、全く初めての経験となる「起業」という作業が上乗せされるので、

2倍の負荷がかかる程度で済めばいいのですが、

新規事業はものすごく力がかかるので、3倍の負荷をかけないと1本化にできないと感じます。

 

つまり、教室開業などの起業は、どちらの道を選んでも、負荷がかかるという事です。

 

私のように、ゼロの状態で一気に負荷をかけるか、

二足のわらじで3倍の努力で負荷をかけるか。

どちらを選択しても、それぞれに負荷がかかるという事です。

 

ただ、ここで考えておきたいのは、

退路を断って、ゼロの状態から必死に作り込んでいる人と、

二足のわらじでやりながらやっている人は、

お互い、同じ土俵で勝負をしなくてはいけない、ということです。

 

お客さんからしてみれば、あなたが「二足のわらじ状態なのかどうか」なんて、全く関係がないからです。

ということは、第3者からみたらどちらがプロに見えるのか、、ということです。

 

ですので、本当にやりたい事をやる人生を手に入れるのは、

バッサリ切ってゼロにしてからスタートした方が有利かもしれません。

二族のわらじは安全に見えるが、遅くなるかもしれないし、

時間をかけたくないなら、自分にかける負荷が、通常より大きくなるが

1本にする道を選ぶ選択肢もあります。

 

なぜ時間がかかるかを言うかというと、二足のわらじを何年も続ける人が多いから。

そういう人を何人も見てきているからです。

 

もう一つの仕事そのものも好きならいいのですが、

パートなどは時間の拘束がある。

 

お金のためだけに働くなら、モチベーションが下がる方が多い。

車で言うなら、サイドブレーキを引きながら、アクセルを踏んでいる状態。

 

圧倒的に時間が足りなくて、眠い人が多い。(苦笑)

会社の方に縛られたり、振り回されることが多いので、本来やるべき準備ができない人が多い。

教室もコンセプトなども作らないといけないが、思考が止まる人が多いのです。

 

それがズルズル続いて、それでもなんとか頑張ってコンセプトを上手く作れた後は、

今度は集客が待っているのです。

 

最初はお金が使えないので、広告が使えたとしても、

しっかり作りこまないと、ザルに入った水のように、無くなっていきます。

 

そんな中で手軽なのは、SNS集客です。

初期の頃は、Facebookなどがカンタンだと思います。

例えば、私が教室立ち上げの頃は、地道にブログをほぼ毎日、8か月間、書き続けました。

教室開業が翌年の1月。前年の5月からブログを毎日書き続けました。

 

それで、10月に新規募集をかけて生徒さんを必要枠の9割を埋めてという状態をつくりました。

但しその下準備に8か月かかっています。会社員の時から地道にスタートしていました。

みなさんが思っているよりも地味な努力が必要なのです。

 

疲れている、モチベーションが上がらない、時間が無い。

この3点で、進まない人が多い傾向にあります。

 

お客さんや、上司に、こういう事を言われて、時間が無くなって・・・と、

外界の自分でコントロールできない仕事に振り回されてしまうので、仕方がないのですが、

その仕事が好きならまだいいのですが、

そうでないなら辛いし、時間が無くて、睡眠も減ってくる。

 

本人は安パイを取っているつもりかもしれませんが、

馬力がかからないので、自分の夢を叶えることを

数年越しで、できる人もいるし、

数年越しでもできない人も多い。

これが残酷な現実です。

自分自身との約束を、守ることができますか?

二足のわらじをはいた状態で、「いずれは1本でやりたい!」という人は、

自分に2倍、3倍の負荷をかける覚悟をしなければいけません。

 

退路をバサッと断つ方法は、多くの場合、「それは無理」という方が多いのですが

自分をきちっと律して事業を進められるかどうかを考えた時、

二足のわらじの人は、バサッと辞めた人より大変だったりします。

 

なぜなら、2足のワラジは外界から影響を受ける状況なので、

コントロールがとても難しくなるからです。

 

ですので、自分に負荷をかけてやり切る覚悟をする必要があります。

中には、週末だけ起業している人もいますが、結局は負荷がかかるのですね。

 

そういった、自分にかかってくる負荷を言い訳にして、「今日はやめておこう」「また明日にしよう」

とやっていると、それ1本で事業を成立させていくのは、難しいイメージです。

 

1本でやりたいとなった時には、それはそれで、退路を断つという覚悟がいるのです。

 

私の場合、どうすれば1本でやっていけるかという方法論は知っていましたが、

もし上手くいかなければ撤退、という事も考えてはいました。

 

たとえば、過去の経験上、最もつらかった仕事として新聞配達がありますが、

それをやってでも収入をどうにかする、といった事を考えていたり、

主人とも、「3年でやってダメなら会社員に戻る」という事も話をして、

(※但し心の中ではそんなことも絶対にしないと決めていましたけど(苦笑))

それ相応の覚悟の上で、取り組んでいたのです。

 

ですので、地道な作業であっても「今日ここまでやる!」という覚悟が必要になるのです。

ココ、自分を甘やかす人は、きちんとできる人との差は

1年後にはものすごく大きな差になるわけです。

毎日の小さな、小さなことです。

でも、それができるかできないか、はとても重大なことになります。

 

私の場合は「これができないと、あの辛かった新聞配達に戻らなくちゃいけない!」となると、

毎日が勝負ですよね。

こういった覚悟や決意が足りないと、軽く一週間くらい、負け続けてしまったりするのです。

負けるというのは自分で決めた約束を自分で破るということです。

 

今日ダメだった、できなかった…となると、別の日に2日分を巻き返さないといけない、となるので、

会社員をしながら月給をもらうのとは、全く違う動きになるのですね。

 

ですので、別のブログでもご紹介をしたかと思いますが、

自分自身との約束を守るのが、とても大事になってきます。

 

二つの仕事をやりながら夢を叶えるという事をするなら、数年越しになることも多いです。

できるだけ早く、本当に自分が望む人生が欲しいなら、その分負荷をかけなくてはいけないのですね。

 

 

まず自分が、自分のチカラを信じてみてください

この状態において、思考法として最も持っていてほしいのは、

最低限、自分自身は、自分の力を信じることです。

 

これは、一般的には思っているよりも難しいようです。

なぜなら、多くの方は「自分が一番、信用できないから」です。

 

しかしながら、私は自分を信じる力は強い方です。

だから、無謀にも退路を断って1本にする決断ができるのです。(苦笑)

自分を信じているし、それだけの行動をすることを自分に約束する人だからです。

 

よく、人は私のことを

【有言実行の人】

とおっしゃる方が多いのですが、これは昔から変わらない私のポリシーですね。

ですので、自分で自分を信じて、その上で、行動してやりきるというのは、

メンタルの部分で、強靭な意思を持たないと難しいケースが多いのですね。

 

私の場合だと、会社員の収入を切って、

山のものとも海のものとも分からない新規事業をしなくてはいけなかったので、

とにかく自分を信じてやらないと、とてもやりきれない状況でした。

 

教室開業で独立することを考えた時、

パートなどで働く時給単価より、教室で教える時給単価の方が高いことも多いですし、

しっかりと料金を設定すれば、可能性としては、パートさんよりもはるかに高い時給を稼げる可能性もあります。

 

それでもパートを辞められないのは、自分を信じられないからです。

自分を信じられないから、やめられないのですね。

 

信じ切れるなら、やめたってゼロにはなりません。

もちろん、お金を稼ぐというのは、そんなに楽ではありません。

 

中には、時代の流れの波に乗って、上手く稼いできたり、

投資関係で、複利で稼げる状況までいったり、不動産のオーナーになるようなケースもあります。

中には、ブローカーになったりというビジネスもあったりしますが、

そういった、自分がさほど働かなくても稼げる状況というのもありますが、

女性の方が、いきなりそれをやるのは、難しいかなと思います。

 

 

覚悟が無いと、欲しい人生は手に入らない

会社の名前と、会社の名刺で仕事をしてきた人は、

個人になった後、まずお客様に自分を「どうやって信頼してもらうか」というのも大切になります。

 

私の場合はコースレッスンでしたので、レッスン料は5万円ほどになっていましたが、

それをどう信じてもらうかというと、まず「この人は一体、誰だ」というところから信頼してもらった上で、

お金が入っている状態を作らないといけませんので、

まずは発信の量が、モノずごく重要になってきます。

 

その段において、「疲れた、時間が無い」というのは、

仕事をしていく上での覚悟が無いなぁと思ってしまいます。

 

2足のわらじから、自分の事業1本でやっていくための過渡期は、ものすごく時間がかかります。

今は華やかに楽をしているような、教室の先生のお話を聞くこともありますが、

起業当初は、みなさん必要な苦労というか、やるべき事をやっておられるのですね。

 

もし今の自分が、二つの仕事から抜け出せない、というなら、

表向きの理由は「収入」なのかもしれませんが、

本当は、

「自分で自分を信じ切れていないから辞められない」

という裏の理由があるではないかと感じます。

 

自分が手にしたい未来に対して努力をする、

ということのにコミットメントができない人は、

独立した後も軌道に乗せるのは、やはり難しいかなと思います。

 

私は、「もし教室事業がうまくできなければ、新聞配達に戻らなくちゃいけない」というのがありました。

 

新聞配達ができなければ、コンビニのバイトでも、交通整理でも、

日雇い日給9000円の仕事でも何でもやろうと決めていましたし、

それがとにかく絶対に嫌だったからやる!!と決めていました。

 

この覚悟が無いと、本当に欲しい人生は手に入らないと思います。

 

だから、もし、「今の事業で1本立ちしたいんですよね~」という状態のまま、

5年以上経っている方は、要注意です。

 

どこかで負荷をかけないと、その状況は抜け出せないと思います。

 

もちろん、ご家族のことなど、家の事情があるのも知っています。

場合によっては、マンションを買っちゃっていたりなどで、「そのローンはどうするのか」

というプレッシャーを抱えている方も、おられるかと思います。

 

その時に、どこまで自分を信じ切れるかが、大きなポイントになるのです。

 

信じ切って、ゼロの状態からでも、自分はこういう状態になる!

そのために言い訳はしない!

という風になれるかが、とても大きなポイントかなと思います。

 

 

自分の持っている潜在能力を、信じてみませんか?

結論としては、

自分の持っている能力を信じ切ってあげよう、

せめて自分だけは。

ということです。

 

特に、年齢が40代や50代の方も、起業はもちろんありだと思いますが、

覚悟を決めて、退路を断つか、

あるいは、退路を断たないなら3倍の負荷をかけるか。

このどちらかを、覚悟持って選択する必要があります。

 

思うほど人生は長くありません。

好きな仕事をして、好きな人と一緒に仕事するためには、

頑張らないといけない、ある一定の期間がありますので、

それをどこに設けるかを、考えなくてはいけません。

 

この話を聞いて、「じゃ私、パートをやめる!」と言って、

「全然できなった!」と私に言われても、(苦笑)

それができるかできないかは、どこまで言っても、

結局は自分自身の問題です。

それに見合う努力をすれば必ず世界は動き始めます。

 

私が推奨するのは、退路を断つ方法です。

 

退路を断っても、負荷をかかるタイミングというのは、あります。

私の場合、会社員をしながらブログを書いていた時期がありました。

その時は、睡眠時間は減る訳ですね。

そういった状況で、負荷をかける時期がありました。

 

私の場合は、8か月間ブログを書き続けていましたが、

自分で期限を決めて頑張れるかどうかも、一つの考え方になるかと思います。

 

二足のわらじで開業したいと思っているなら。

そして、それが本当に欲しい人生を手に入れることにつながるなら、

自分の思考、自分を信じて、必要なことをがむしゃらにやってみてください。

 

覚悟を決めて、やる。

ここが重要になります。

 

せひご参考いただければ幸いです。

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